<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>ベテランベイベーへの道程</title>
  <link>http://mit.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://mit.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>及川光博さんに愛を叫ぶブログです。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 15 Jul 2012 10:40:15 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>初心者ベイベー卒業</title>
    <description>
    <![CDATA[まだ書くことあったので通常運転は先延ばしです。<br />
<br />
5月26日・名古屋1日目の銀河伝説参戦で初心者ベイベーを卒業しました。<br />
<br />
人生初のライブでした。<br />
会場の圧倒的雰囲気。すごく熱かった。ついでに暑かった(笑)<br />
恐らく完全に堕ちるのを踏みとどまっていたらしい私は、コンサートに行ったら終わりだと思っていたのでしょう。水曜日だったことは覚えてるんですが、4月25日か5月2日。結構ギリギリに買った。おかげで見事に5階席(笑)<br />
5階って、遠いね！コンサート中、1/3は双眼鏡覗いてました(笑)<br />
でも逆に美味しいことも！<br />
「5階ベイベー！聞こえてる!?」<br />
「見える？大丈夫、今日眉毛濃く描いてきたから(笑)」<br />
「気をつけてね、そこガンダムのコックピットより高いから(笑)」<br />
(※うろ覚えです)<br />
もう優しいの！<br />
下手に4階より良かったんじゃないの？って思ったぐらいでした。<br />
実際1階降りるとどのぐらい近づくんだろう？<br />
<br />
「豊橋ベイベー！」<br />
全力で手を振る最前列のベイベーさん。手には包帯。<br />
「手えどうしたの？怪我？」<br />
手の甲にちゅ。<br />
きゃあああああああああああ!!!!!!<br />
最上階で発狂する私。<br />
及川さんのちゅ！素敵でした。<br />
私は前のほうのベイベーさんが手を握られる度にきゃあああああああああああって喜んでました。<br />
<br />
「武将隊ですか！？」<br />
＼武将隊でーす／<br />
「武将隊なんだ(笑)」<br />
あなたが言わせたんでしょう(笑)<br />
そのあとミッチーは、「武将隊入ろうかな」なんて言い出すから、思わず私、「来てーーーーーーーーーーー！！！！！！！」って叫びました。冗談でそんなこと言わないでよ！来て欲しいじゃない！と思いながら力一杯叫んだ。<br />
<br />
「愛と哲学のこ・べ」＼や／<br />
やが言えない初心者ベイベーたち(笑)<br />
勿論私も。<br />
言い直しました。<br />
「初心者ベイベー！」<br />
って呼ばれて、大声で主張したかったけど、ちょっと恥ずかしくて声小さくなっちゃった臆病者です。手だけはいっぱい振ったけど。<br />
<br />
後半終わると、「ミッチーでした！チャオ！」って消えてくじゃないですか。<br />
私初心者だからほんとに終わりかと思って、<br />
え!?これで去られたら欲求不満で発狂するよ!!??って。<br />
全力でミッチーチャチャチャしたよ。<br />
楽しかった。<br />
隣のベイベーさんたちが、「これいいね、今回絶対買わなきゃ」って話してみえて、勉強になりました(笑)<br />
出てきたミッチーがオールバック眼鏡で、やっぱり発狂した。<br />
そういえば、この頃はまだちゃんと、ミッチーって呼んでたわ。光博さんって呼び始めたのは翌々日の月曜日かな。<br />
アンコールから箍が外れたなあ。<br />
愛哲だって、なんか臭いこと言ってる(笑)って思ったりしてたけど、アンコールから完全におかしくなった。「かっこいい」しか思えなくなって、如何にも取り込まれた感じがした。<br />
ガンダムのコックピットから落ちる妄想は何度もしたよ。落ちたらミッチーに迷惑かかるから絶対落ちないけど、とか思いながら。<br />
<br />
アンコールも終わって、ほんとに帰ろうとするから、泣きたくなった。力一杯拍手して、待って、って心の中で叫んだ。<br />
だってミッチーは、「明日もあるから」ってすぐ言うんだ。私明日来ないもの、と思って、大声で何度も名前を呼んだよ。<br />
<br />
「愛してますか？」に腹の底から愛してますって応えて、ああ、愛してるなあ、って実感した。<br />
家に帰ってから、私の言う「愛してます」とミッチーの言う愛してるは違うのかな、と思ったら悲しくなって、馬鹿馬鹿しいぐらい切なくなって、ミッチーなんて徒名で壁を作るなよ！とかいう超絶一方的な腹立ちに辿り着き、その日からずっと「光博さん」て呼んでる(笑<br />
だんだん意味が変わったけどね。<br />
ミッチーはキャラクターかなって思うから、今は及川光博っていう人その人を愛してるっていう意味で「光博さん」かな。]]>
    </description>
    <category>はじめに</category>
    <link>http://mit.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB/%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%83%99%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E5%8D%92%E6%A5%AD</link>
    <pubDate>Sun, 15 Jul 2012 10:40:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mit.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>及川光博さんとの出会い</title>
    <description>
    <![CDATA[簡単に出会いから。<br />
もともと、テレビ朝日のドラマ相棒のファンでした。でした、じゃないですね、今もです。<br />
杉下右京の相棒・亀山薫がサルウィンに行ってしまって、代わりにやってきた新メンバー・神戸尊。<br />
背後不注意、喋ってるときは前を見ていない不注意、右京さんに反発的突っ走りキャラ。そんなイメージで始まった神戸尊。<br />
俳優にほとんど興味のない私は、亀山くんを演じていた寺脇さんのことすら、名字しか知らない有様で、あの番組の中で唯一俳優のフルネームを知っていたのが水谷豊さんのみ、という状況でした。※普通に相棒ファンです<br />
相棒という枠をとっぱらっても、自信持って名前の挙げられる俳優といえば、中井貴一さん、山本耕史さん……。他にも何人かいらっしゃいますが、10人に満たないでしょう。<br />
ついでに言うと、歌手はもっとわからない。ジャニオタのいとこの影響で、一応嵐のメンバーは知ってたかな。<br />
そんなわけで、及川光博だって知る由もない。<br />
亀山くんが大好きだった私が神戸尊の存在に慣れるのだってなかなか大変でした。<br />
つい最近です。<br />
S10の元旦スペシャル：ピエロ<br />
いつまで経っても反りの合わない二人が、別行動することでうまくお互いを補い合った。そんな感じがしました。<br />
「特命係神戸尊」がいて、ああ、相棒だ、って思った。<br />
そんなふうに幸先良く始まった今年。<br />
3月、ふと、「そういえば神戸くんの中の人って歌歌ってるんだっけ？」と。名字はわかったけど下の名前が分からない状態でとりあえずYouTubeで検索をかけ、ひとつ見てみました。「フィアンセになりたい～三日月姫」だったと思います。<br />
<br />
衝撃。<br />
<br />
雷に打たれた、っていう言葉はこういう時に使うのかな、って思った。<br />
誇張でもなんでもなく、本当に、3秒で墜ちた。<br />
多分、舞台そのものを見慣れていない人間だから受けた衝撃も大きかったんだと思う。<br />
こんなに動いて、こんなに歌って、輝いてる。って感動した。<br />
YouTubeを彷徨ったよ。<br />
<br />
<br />
これが出会い。だけど、その後、はまりこんじゃ駄目だ、って思って少なからず抵抗した気がする。<br />
これ以上好きな物増やすと酸欠になると思ったからかな。<br />
そのあたりの心理活動がさっぱり思い出せないんだよ(笑)<br />
全部、ツイッター遡れば見て取れるんだと思うけど、なかなかそんなめんどくさくて出来ない。<br />
あれから四ヶ月以上経つし、そこそこツイ廃気味なので(笑)<br />
<br />
さて、次の記事からは通常運転を開始します！<br />
堅苦しい挨拶とかはなしね。<br />
書き続けることが目標だから、すごく短い記事だったり尻切れトンボだったり、あんまり美しくないかもしれないけど、<br />
キラキラしよう！<br />
って思って生きてる、そんな自分をきちんと残していきたい]]>
    </description>
    <category>はじめに</category>
    <link>http://mit.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB/%E5%8F%8A%E5%B7%9D%E5%85%89%E5%8D%9A%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 12 Jul 2012 04:17:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mit.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>